! 応援クリックお願いします ↓ ↓ FX ZERO←デイトレードされる方は要チェックです! 2008/11/17(月) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ 金融サミットは市場にどう影響をあたえるのか! 金融サミットが日本時間の今朝方に閉幕しました。 G-20で成長政策すると言う合意が
不動産投資得られたという事には一定の評価が得られます。 金融規制についても米国が少し折れて大筋で
CFDの道筋は出来ました。 こちらはまだ議論の余地が多いので時間をかけて進んでいくものと思います。 市場参加者と各国政府とでは見ている時間枠が違うので、結果に対する評価も大きく変わってきます。 なので具体案などが出ないのはすでに織り込まれていますが、市場ではがっか
外貨預金り感が出るのかもしれません。 週明けの東京時間・ロンドン時間・NY時間それぞれの反応が気になりますね。 最後に、気になる声明がありました。 「国際通貨基金(IMF)と世界銀行という国際機関は非常に重要な存在であった。 しかし、両機関は監視体制の近代化が求められている。 特に出資額を増やした国の発言権拡大や、監視体
商品先物取引制について検討すべきだ」(ロイター参考) 日本は今回IMFに対して1000億ドルの資金を拠出すると言う声明を出しています。 IMFもそれについては歓迎の意を表明しています。 日本の発言力、影響力が増えてくれれば嬉しいですね。 応援クリックお願いします ↓ ↓ FXプライム←強いサーバーと圧倒的な情報力+30種類のチャート分析! 2008/11/16(日) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ 金融サミットが気になります! 昨日は欧の第3四半期GDPが−0.2%と連続でマイナスとなりリセッション入り(景気後退)しました。 実体経済の悪化はまだ入り口なので、各国GDPのマイナスはこれからも避けられません。 金融サミットが現在行なわれていますが、各国協調した財
投資信託政出動への道筋が示せるのかが最大のポイントです。 各国財政事情の差があり中身はかなり違ってきますので、同じ方向・同じタイミングで行なえるかが重要になってきます。 後、規制などの話し合いも気になりますが、こちらはすぐさま決まりそうにないですね。 金融サミットへの期待値によって変わりますが、週明けの東京時間は値が荒れそうです。 応援クリックお願いします ↓ ↓ FXCMジャパン←スプレッド縮小&ノーディーラーシステム!更なる進化をしました! 2008/11/15(土) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ 金融サミットへの期待はどれほどなのか!? 今日の為替はもみ合いといった感じです。 ただ、欧州時間に入ってから売りが中心になってきています。 今朝のNY時間には為替は3時頃から、株は引け間際から急上昇を見せました。 特別これと言った材料は出ていないようです。 ポジション整理なんでしょうか。 今日の材料は米・小売売上高と金融サミットへの思惑になります。 特に金融サミットの思惑での売買は予測できないので、ポジションをお持ちの方は注意してください。 応援クリックお願いします ↓ ↓ マネーパートナーズ←今なら口座開設だけで3000円キャッシュバック! 2008/11/14(金) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ 予想外の下げでしたね! 昨日の為替は大きく下げましたね! 少し予想外でした。 値動きが荒れるのは、金融サミット明けの来週、早くても今週の金曜日ぐらいかと思っていました。 米・家電小売大手のベストバイの利益見通し下方修正、ポールソン財務長官の発言、原油先物の下げが主な原因のようです。 ポールソン財務長官は会見で、プラス面として「ノンバンクへの資本投入の拡大」を、マイナス面として「問題のある住宅ローン担保資産の買取り断念」を述べていました。 原油先物下落も本来はプラス面になりえるんですが、世界的景気後退からの需要減での下落なので、資源国通貨にはマイナスに働きました。 ドル・円の押し目買いなども軒並みストップロスさせられた模様です。 ファンダメンタルズはもちろん、テクニカルも若干機能しにくい状況なので、やはりまだ当分は流れについていくのが基本戦略になりそうです! 応援クリックお願いします ↓ ↓ 月々5000円から始める長期投資。セゾン投信←金融危機の今こそ、しっかりした資産形成のチャンスです! 2008/11/13(木) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ ドル・円の短期的な注意ポイントです! 今日は方向感のない展開が続いています。 株式も売買代金が少ない平和(?)な相場でした。 ドルなどはGMに対するネガティブなニュースが色々と出ていますが、政府による救済策の期待などもあって方向感なく進んでいます。 ドル・円のチャートを見てみますと、ここ1日半ほどは小幅にもみ合っています。 9回ほど上値を試しましたが、一度だけ98.30円付近に行きましたが後は98.10円付近でことごとく跳ね返されています。 短期で注目されている価格帯は97.70円〜98.20円になります。 ここら辺は短期的に売買枚数も多くなっている価格帯なので、注意したいところです。 スキャルをされている方は十分注意して下さい! 応援クリックお願いします ↓ ↓ スプレッド1銭?!FXなら『Spot Board』←スプレッド1〜+レバレッジ400倍=最強! 2008/11/12(水) | テクニカルポイント | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ 週末までは穏やかに行きそうです! 今日は比較的穏やかに推移しています。 今日は米国が休場なので、薄商いの中の仕掛け的な動きを除けば穏やかに進むと思われます。 今日ホワイトハウスでブッシュ大統領とオバマ時期大統領とが初会談を行いました。 色々話し合われたようで、オバマ氏からビック3(GM・フォード・クライスラー)に対しての迅速かつ適切な対処についての要請もあったようです。 今週はどうしても14日〜15日に行なわれる金融サミットに対する様子見が出てきます。 今は基本、株も為替も戻りを試している展開になっていますので、今週は行ったり来たりの展開が予想されそうです。 応援クリックお願いします ↓ ↓ 信用と実績のセントラル短資オンライントレード←キャッシュバックキャンペーン中! 2008/11/11(火) | 相場分析 | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ 今週は何らかの動きがありそうです! 今週末の金融サミットの準備段階として行なわれたG-20の結果を受けて為替相場は大きく上昇しています。 中国が6000億ドル規模の経済対策を表明した事が好感されました。 経済成長率2%程度の効果が見込まれています。 ◆今日の通貨ポイント◆ 今日はユーロ・ドルを少し見てみたいと思います。 ユーロ・ドルは10月28日に1.2344の安値を付けてから反発を見せています。 ここ2週間の値動きは上値を切り下げ、下値を切り上げる三角持ちあいになっています。 通常もみ合いは小休止なので現行のトレンドに戻りやすいのですが、ある程度の下落はしてきているので反発の動きになるかもしれません。 何らかの手がかりにはなるかと思いますので、良ければ参考にして下さい! 応援クリックお願いします ↓ ↓ 一歩進んだ投資家のために 上田ハーローFX ←高スワップ+低スプレッド+格付けBBB+の安全性! 2008/11/10(月) | テクニカルポイント | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ ドル・円の中期的なポイント! 今日はドル・円の中期的の展望を書いてみたいと思います。 ファンダメンタルズで見ると米国はリセッション(景気後退)は避けられません。 財政赤字も五割増しほどは増える見込みです。 これだけ見るとドル安は確実ですが、今はグローバリゼーション化が進んでいて、事はそう単純ではありません。 オバマ新大統領による政策の大きな転換などもあり、現状ではファンダメンタルズで中期以上の予測は難しいです。 そこでテクニカルで見てみます。 月足を見てみますと3月17日の安値95.71円と10月24日の安値90.56円とで逆ヘット・アンド・ショルダーの頭までは完成しています。 後は右肩が出来れば逆ヘット・アンド・ショルダーの完成です。 価格的には90円台前半、日柄的には7ヶ月先〜12ヶ月先と言ったところでしょうか。 日柄的には納得がいくのですが、価格はどうですかね。 もっと下げそうな気はするのですが。 後、気になるのは、日足の一目均衡表で2月頃に雲のねじれがあることです。 雲のねじれは変化が起きやすいので気にはなります。 今のところはこう言った感じかと思います。 ドルが急落して1ヵ月後には別の事を言っていても許してくださいね(笑) 応援クリックお願いします ↓ ↓ 外為どっとコム←FXならやっぱりここです! 2008/11/09(日) | テクニカルポイント | トラックバック:0 | コメント:0 | PageTop↑ テクニカルの本質が書かれています! 今日はオススメ本を紹介します! おすすめするのは「先物市場のテクニカル分析 (ニューファイナンシャルシリーズ)」です! 言わずと知れたテクニカル分析の名著です。 国内外を問わず多数のプロのトレーダーが本書を参考にしています。 外国で書かれている本なのでローソク足や一目均衡表などの解説はありませんが、テクニカルの基本・本質がぎっしり書かれています。 テクニカルの意義、ダウ理論、反転やもち合いのパターン、出来高の使い方、テクニカル指標、エリオット波動理論、マネーマネジメントなどが書かれています。 テクニカルはうわべの使い方を学ぶだけではあまり効果はありません。 本質の考え方を学ぶことに意味があると思います。 テクニカルをメインにして取引されている方は読むべき本だと思います。 国内外のプロが読んでいるという事実だけでもこの本は読むべき価値があると思います! 良かったら「先物市場のテクニカル分析 (ニューファイナンシャルシリーズ)」を読んでみて下さい! 【オススメ度 ☆☆☆☆★】 星4つ オススメ度の目安です! オススメ度 ☆★★★★ 星1つ 「良ければお読み下さい!」 オススメ度 ☆☆★★★ 星2つ 「読んでおいて損はありません!」 オススメ度 ☆☆☆★★ 星3つ 「読む事をおすすめします!」 オススメ度 ☆☆☆☆★ 星4つ 「投資家、必須の書!」